カラーセラピー講座が良くも悪くも勉強に?

何回目かのカラーセラピー講座にて
私はある種の「壁」にぶつかることに。

好きなことを追求していくにも

やや興味が薄れてしまったり、
いつの間にか触れなくなったり。

皆さんも一度は経験あるのでは?

これは私の場合ですが、
念願のカラーセラピスト資格を得た後に
起こった出来事なんです。

すでに「色彩のプロ」と呼ばれる自分でありましたが
実践を重ねる、という意味ではスタートラインに立ったばかり。

カラーセラピー講座においての私の課題は
色の意味を自然に取り入れることなど
「会話」の訓練だったんですね。

また、青好きな私として言葉と深い縁があり、
同時に声で表現する事が弱点でもありました。

そしてまたもほんの一瞬だけのパートナーシップ。
お相手はブラックの衣装に身を包んだ大人の女性。

私は黒服に「ガードが堅い」と印象を持ち、
心の鎖を解くにはどうしたら?
と考えながら講座に臨むようにしていたと思います。

色鮮やかなカラーが多い中で
ブラックはマイナス面を多く取り入れることがあり
個人的にはあまり好まない色。

一期一会がもたらした目の前のパートナーに
つい、苦手意識を持ってしまった私です(汗)

その場で学んだことと言えば
自慢したがる、比べたがる人間もいるのだ、という点!?
カラーセラピー講座は良くも悪くも勉強になるんですね。

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