カラーで友達以上恋人未満を知らせるには?

カラーセラピーを語る上で
友好のしるしといえば…
オレンジまたはイエローなんですね。


ほんわか温もりがあるオレンジ。
周囲をも輝き照らすイエロー。
どちらも光を求めて人が集まってくる色ですよね。

またカラーセラピー知識がある、なしに関わらず
オレンジやイエローの要素を持った人は
もてなし上手が多い印象なのですが、いかがでしょうか。

ただ困ったことに、こと恋愛に関しては
「友達以上恋人未満」と呼ぶべき
曖昧な関係もありますよね。

彼(彼女)とはオトモダチでいたい!
と、少しでも感じたなら
カラーセラピーで意思表示してみては?

ピンクは謙虚で気配り上手な一面を見せますが
オレンジやイエローでは陽気で快活な性格、
ちょっとのことでは揺れない、芯の強さを発揮できるでしょう。

また、カラーセラピーはコミュニケーションに用いる事ができ
オレンジは感情を示す色でもありますから
相手に説得力を持って話す事ができますよ。

ただし、どの色でも偏ってしまうと
望む効果が得られないので、注意しましょう。

たとえば今、オレンジやイエローの魅力について
語っているからといって
全身オレンジやイエローで固めてしまうのはNG!?

特にイエローは使いすぎると
目に優しくないですからね(汗)

カラーセラピー知識をほんのひと手間
隠し味程度に加えるのがいいでしょう。

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