ちょっとお疲れ?補色の取り入れ方

最近、疲れが取れないな~、
今いちすっきりしないんだけど、原因不明…

こういう時こそカラーセラピーの出番!

最大限に利用していただきたいですね。

何だかよくわからないストレスって
医学的な、難しい言葉を使うとすると
不定愁訴というらしいですけども。

カラーセラピーは息をしている今の瞬間からでも
効果的に取り入れることができますからね。

特にちょっとお疲れなあなたには。

カラーセラピーのセッションひとつ受けた後
ストレス原因がわかるでしょうから
導き出された色に対し、補色を意識してみると◎。

補色=文字通り補い合う色たち、なのですが。
赤&緑、黄&紫、橙&青、藍色&ゴールド…
とコントラストもはっきりした色の組み合わせを指すんですね。

カラーセラピーで用いる色の意味も
相反すると思いきや、共通点もあるという
なかなかニクイ奴らなんですよ。

また気になるのはピンク&緑のカップリング。
ともに愛情・思いやり、ハートの色で、調和もとれるでしょう。
しかし、相反する意味というと少々補色としては役不足かも。

心も身体も、悲鳴を上げているのは
実はバランスを欲しているときですからね。

±0の位置を見つけ出すためにも
カラーセラピーを是非取り入れてほしいと思います。

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